グランドジャンプPREMIUM 2018年11月号

グランドジャンプPREMIUM 2018年11月号

グランドジャンプ編集部

「グランドジャンプPREMIUM」電子版、11月号はリニューアル直前!/表紙&巻頭カラーで最新読切一挙2話掲載! 舞台は昭和、戦後20年の日本。田舎に残る奇しき性の因習を、美人記者が体当たり取材! 『ウラヤミ〜昭和日本奇習集〜』(山口譲司)/巻中カラーには、『明日葉さんちのムコ暮らし』作者が描く特別読切! 平成の終わりに、身近に残る「駅そば」から昭和の価値を問いただす! 『駅そば風土記〜押井馨の昭和民俗学〜』(大井昌和)/W新連載第2回! 凄腕コンシェルジュが演出する、奇跡のような「おもてなし」! 老夫婦がどうしても「ZAIZENホテル」に泊まりたい理由とは? 『HOTELIER—ホテリエ—』(原作・城アラキ 漫画・川口幸範)/W新連載第2回! 高齢過疎化の進んだ島で、突如凄まじい身体能力を発現して凶暴化した老人…。この島に一体何が!? 『棄老島百鬼 キロートーヒャッキ』(方月春仁)/爆発的大ヒット御礼! いたたまれない過去を持ち、2人を殺めた日本画家・昭島薫。彼の弁護を担当した椎名順子は、その隣に居続けようと——! 『エロスの種子』(もんでんあきこ)/実力派作家が描く繊細少女青春譚が特別読切で登場! 母の死をきっかけに人の心の声が聞こえるようになってしまった少女が、田舎の町を訪れて…? 『君が聞こえる』(二宮正明)/さらに大反響御礼の『ここは今から倫理です。』(雨瀬シオリ)、『私のHな履歴書みてください』(春輝)など、大興奮の豪華連載陣が続々!