抱かれた棘と甘い吐息 22

抱かれた棘と甘い吐息 22

上田倫子

「私は右京様がいいんです…」 のばらの心からの求めに、決意を固める右京。愛しいのばらとの初めての情交に、右京は震えるほどの不安と感じたことのない幸福を抱く…今、結ばれるとき…愛と哀が交錯する、明治艶事ストーリー!

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