IPPO 4

IPPO 4

えすとえむ

靴工房・IPPOの若店主・一条歩(いちじょう・あゆむ)は23歳。東京で若手職人として頭角を現してきた歩だったが、関西の注目若手・神堂玲司(しんどう・れいじ)を紹介され、富豪の靴を競作することになる。剛胆な性格の神堂に「IPPOの靴には美学がない」とケンカを売られ——? 靴職人の本格手仕事ストーリー!!

※本商品は「電子書籍」です。紙の書籍ではございませんのでご注意ください。


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